公開講演会など

公開講演会など


・第1回(14. 1.18)岡崎久彦氏「戦略的思考とは何か」

・第2回(14.11. 8)郷田 豊氏「21世紀日本の安全保障戦略」

・第3回(16. 6.12)浅野裕一氏「『今文孫子』と『竹簡孫子』の相違」

・第4回(20.7.19)中條高徳氏「『孫子』に学ぶ経営戦略」

・シンポジウム 日米安保50年と自衛隊(22.10.23 国士舘大学)

・シンポジウム エネルギー市場の未来と日本の技術戦略(28.10.29 明治大学)
 講演①「LNG市場戦略」は成功するか?(岩瀬 昇氏)
 講演②「製造産業の技術戦略とイノベーションについて」(宮崎貴哉氏)

・特別講演会(29.10.14 明治大学)エドワード・ルトワック氏「日本がとるべき戦略を提言する」

・第1回学術研究成果発表会(30.1.27)
 吉木誉絵「出雲国譲り神話とヤマト王権成立過程にみる日本の安全保障」
 鎌江一平「北東アジアにおける拡大核抑止と同盟」

・秋季講演会(30.12.1)米朝協議の評価と展望
 薮中三十二氏「東アジアと日本」
 パネル討論/薮中三十二氏、秋山信将氏、宮本悟氏、井上一郎氏

・第2回学術研究成果発表会(30.12.1)
 澤田寛人「コミットメント問題としての『人道的介入の逆説』」
 安藤詩緒「経済学的視点から見た防衛産業とその政策」

・秋季講演会(2019.11.3)不確定な未来を見据えた生き残り戦略
 秋田浩之氏「米中対立と日本の選択肢」
 牧野 司氏「テクノロジカル・シンギュラリティ」

・パネルディスカッション(2021.2.20)
 「日本の危機管理体制
  ―価値のトレードオフ(葛藤)に日本はどのように対処してきたのか―」
 セッション1 危機管理の制度設計に関する国際比較
  司会・報告 武田康裕「日本の危機管理―平時の論理と陥穽」
  報告    伊藤 潤「米国の危機管理制度―国土安全保障との関係性」
  報告    中村登志哉「ドイツの危機管理体制―進展する連邦と州の連携強化」
 セッション2 日本の危機管理に関する実施体制とその運用
  司会・報告 宮坂直史「避難の在り方を再考する―国民保護、自然災害、そして感染症」
  報告    中林啓修「武力攻撃事態における国民保護に関する制度運用の全体像と課題」
  報告    川島佑介「国民保護行政のなかの分権性と融合性」

・秋季講演会(2021.12.12)「変わりゆく戦争と新技術」
 髙橋秀行氏「米国における戦力再構築とモザイク戦」
 辻田哲平氏「国際人道法に沿った歩哨ロボット用攻撃規制システムの開発」