定例研究会

定例研究会


第1回(14. 2.28)高原友生氏「一企業の体験的経営戦略論」
第2回(14. 3. 8)寺本義也氏「失われた10年と日本企業の経営戦略」
第3回(14. 4. 2)西脇文昭氏「アメリカの21世紀戦略と日本」
第4回(14. 5.10)高梨智弘氏「ナレッジ・マネジメント戦略」
第5回(14. 6.14)杉之尾宜生氏「戦略思想としての孫子」
第6回(14. 7.12)大越兼行氏「北朝鮮の軍事戦略」
第7回(14. 9.13)川村康之氏「戦略思想としてのクラウゼヴィッツ」
第8回(14.10.11)戸部良一氏「戦争指導者としての東条英機」
第9回(14.12. 6)山内敏秀氏「戦略思想としてのマハン」
第10回(15. 3.14)水野靖彦氏「企業倫理確立と誠実な会社作り」
第11回(15. 7.25)亀井浩太郎氏「イラク戦争とRMAから何を学ぶか」
第12回(15. 9.26)高井太郎氏「私の企業戦略」
第13回(15.12. 5)片岡徹也氏「戦略思想としてのモルトケ」
第14回(16. 2.20)神本光伸氏「自衛隊と国際貢献」
第15回(16.10.15)安藤隆太氏「初代武官の見たアフガニスタン」
第16回(17. 7.16)丹羽文生氏「民主党の安全保障政策決定過程における対立の根源」
第17回(17.10.14)田村重信氏「最近の憲法論議について」
第18回(17.12. 9)太田文雄氏「戦略的思考を中心として」
第19回(18. 2.10)伊藤 剛氏「日本の安全保障政策について」
第20回(18. 4.19)大越兼行氏「情報勤務の経験から見た北朝鮮の核開発」
第21回(18. 7. 7)山口 昇氏「日米同盟の再編」
第22回(18.11.17)小松陽一氏「事業進化の経営戦略論」
第23回(19. 2.21)ウィリアムソン・マーレー氏「史料から読み解くサダム・フセイン政権」
第24回(19. 5.25)宇田川武久氏「武器から見る日本の戦術・システム」
第25回(19. 9.14)西野正巳氏「アル・カーイダのメディア戦略」
第26回(20.04.25)福田 毅氏「米軍のトランスフォーメーションと部隊再編」
第27回(20.09.26)北村 淳氏「ミドル・パワーの国防システム」
第28回(20.12.19)土本英樹氏「日本の国際平和協力活動の課題と展望」
第29回(21.05.08)奥山真司氏「古典地政学の基礎理論」
第30回(22.03.12)赤岡仁之氏「あたらしいライフスタイルとしてのローテーションとマーケティング戦略」
第31回(22.06.11)道下徳成氏「瀬戸際外交の歴史と今後の展望」
第32回(22.07.09)等松春夫氏「『歴史認識』論争の本質」
第33回(22.10.11)R・H・シュルツ氏「21世紀の新たな脅威と米国の戦略」
第34回(22.11.20)石黒盛久氏「マキアヴェッリ『戦術論』を読む」
第35回(23.6.18)中川十郎氏「ビジネスインテリジェンスから見た危機管・東日本大震災」
第36回(23.9.3)松島悠佐氏・仲摩徹弥氏「神戸大震災から見た東日本大震災の教訓」
第37回(23.12.10)初川 満氏「情報と東日本大震災」
第38回(24.7.13)三宅正樹氏「第二次近衛内閣の運命的選択:日米戦争への傾斜」
第39回(24.10.6)佐藤守男氏「情報戦争の教訓 大韓航空機撃墜事件と自衛隊の情報力」
第40回(25.7.20)加藤みどり・山田敏之氏「経営戦略概論―経営論から〈戦略〉を読む」
第41回(25.10.5)葛原和三氏「機甲戦の理論と歴史」
第42回(26.7.2)マーチン・ファン・クレフェルト氏「戦略がなければ国家は滅びる」
第43回(27.1.24)小澤和夫氏「毛沢東の『持久戦論』執筆の実践的思索の背景」
第44回(27.3.28)奥山真司氏「わかりやすい軍事戦略入門」
第45回(27.9.5)用田和仁氏「日本の南西諸島防衛と米国の軍事戦略の一体化」
第46回(27.11.14)秋田浩之氏「米国の対中戦略の行方と日本」
第47回(28.7.9)池内 恵氏「イスラーム国の衝撃―国際テロの組織原理」
第49回(28.12.13)福永晶彦氏「軍用機製造の戦後史」
第50回(29.3.3)佐々木聡氏「『花王石鹸』を『花王』に変えた丸田芳郎の企業家資質の形成と展望」
第51回(29.6.10)冨田信之氏「ロシアとロケット」
第52回(29.9.16)渡部悦和氏「日米中関係と我が国の安全保障」
第53回(29.12.12)今井雅和氏「戦略とは何か、企業者行動とは何か」
第54回(30.4.14)北川敬三氏「軍事組織と方法論」
第55回(31.3.20)佐藤丙午氏「安全保障と人工知能に関する近年の動向」
第56回(2019.9.28)斎藤大介氏「戦略と作戦―人間の健全な常識を用兵に適用する」